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お知らせ

ベントレ- コンチネンタルGT 御注文車両納車整備 (12ヶ月点検整備)

ベントレ- コンチネンタルGT 御注文車両納車整備 (12ヶ月点検整備)になります。


まずは各部機能チェックを実施。
診断機により、各モジュールにエラーコードの入力がないことを確認し、
エアコンや灯火などはもちろん、ルームランプやシートヒーターなどの装備にも
異常がないことを確認していきます。

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エンジンルーム内の点検を行っていきます。
各油脂類のレベルや汚れ、劣化具合を確認し
必要なものは補充や交換を行います。
目視での測定はもちろん、冷却水やブレーキフルードの劣化具合は
テスターを使用しての測定を行い判断していきます。

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エアクリーナーの汚れ具合の確認です。
今回は汚れは少なく交換の必要はありませんでしたので、清掃にて復元しました。

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車両をリフトアップし、下廻りを点検します。
油脂類の漏れやボルトの緩み、ブッシュ類に傷みがないことを確認。
タイヤを取り外しブレーキ廻りの点検と清掃を行います。

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エンジンオイルを交換させていただきました。
交換後は下廻りを清掃。漏れがないことを確認し、
レベルを調整し復元します。

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各部の清掃後、完成チェックを行い。
サービスインターバールをリセット。
お客様の元へお車を納車させていただきました。

この度は御注文いただき誠にありがとうございます。

☆弊社では注文による車両販売を行っております。輸入車・国産・新車・中古車に限らず
お取扱いしています。御予算・御希望の車種、グレードをお申し付け下さい。
御希望に沿ったお車を御提案し、整備をしっかりと行い、オーナー様の元へお届けさせて頂きます。

ポルシェ カイエン 3.6ティプトロニックS メンテナンス(車検整備)

ポルシェ カイエン 3.6ティプトロニックS メンテナンス(車検整備)になります。


先ずはポルシェ専用テスタにて各モジュールに異常なコード入力がないことを確認。
各部の機能チェックを実施していきます。

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車検や点検の際の機能チェックでは灯火廻りやワイパー関連の確認も必ず行ないます。
今回はリアのウォッシャー液が出ませんでしたので、ウォッシャーホース、ノズルを清掃し
修理をさせていただきました。
普段あまり使わない方も多い場所ですので、意外と気づかない部分ではあるのですが、
車検の際は出なくてはいけない項目となりますので、不具合がある場合は必ず改善が必要となります。

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エアクリーナーも車検時には必ず確認する項目のひとつです。
交換するほどの汚れがない場合は清掃をさせていただき復元します。

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各油脂類の量と汚れ具合を点検していきます。
一般的なエンジンオイルはレベルゲージにて量を確認することが多いですが、
ブレーキフルードは吸水量、クーラントは凍結温度を測定し交換の判断の目安とします。
目視での確認や交換履歴も参考にし、必要であれば交換をおすすめしております。

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今回クーラントにはワコーズ社のクーラントブースターにて
経年で抜けてしまうクーラント性能を補充させていただきました。
定期的に添加することにより、クーラント自体を交換するサイクルを大幅に伸ばすことができますので、
弊社では車検ごとの添加をおすすめさせていただいています。

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エンジンオイル・オイルフィルターを交換させていただきました。
オイル交換前にはエンジン内部を洗浄しコーティングするフラッシングトリートメントを実施。
内部をクリーニングしてから新しいフィルターへ交換し、エンジンオイルを補充。
気持ちの良いエンジンフィールになりました。

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前後のローターとリアブレーキパッドが摩耗していましたので、交換させていただきました。
ブレーキ廻りは直接走りに関わる重要な部品ですので、きちんとしたメンテナンスが必要です。
分解時には清掃はもちろん必要な部分への給油を行い、
耳障りなブレーキ鳴きをなるべく予防できるよう組み付けています。

弊社では、純正のブレーキパッドの他に、低ダストのブレーキパッドなど
各種お取扱いがありますので、お気軽に御相談ください。

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最後にヘッドライトの向きなどを調整し、車検を更新。
お車を復元し各部完成チェックの後、お客様の元へお車をお返しさせていただきました。

この度もご依頼いただき、誠にありがとうございました。

ASTONMARTIN V8 VANTAGE メンテナンス(ドアロック修理)

ASTONMARTIN V8 VANTAGE メンテナンス(ドアロック修理)になります。


ロックをしようとしても、はじかれてしまいロックができないとのことで御入庫。
早速ドア廻りを分解していきます。

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ドアロック関連の修理をする場合は、ドアウィンドウを取り外す必要があります。
クーペタイプのお車の場合、ウィンドウ位置の設定がシビアですので、
必ずマーキングを行い分解をすすめていきます。

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ウィンドウレギュレーターなどを取り外しドアラッチを摘出。
通常ですとこちらの部品の交換にて作業完了となります。

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ドアラッチが原因でのドアロックできない症状というのは、
以前からアストンマーティンでは比較的ある不具合だったのですが、
ドアラッチの劣化と共に、最近ではキーシリンダーのアウターワイヤー劣化による損傷も増えてきています。
こちらは修理にて対応させていただきました。

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逆の手順で組み付け、各部の調整を実施。
動作に異常がないことを確認します。

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最後に、内張り関連を分解していますので、ロードテストにより異音等ないとを確認。
各部を清掃しお客様の元へお車をお返しさせていただきました。

この度はご依頼いただき誠にありがとうございました。

Land Rover RANGE ROVER VOGUE メンテナンス (車検整備)

Land Rover RANGE ROVER VOGUE メンテナンス (車検整備)になります。


先ずは各部機能チェックを実施。
ロードテスト含め、灯火廻りから車種特有の車高調整機構など、作動に異常がないかを点検。
次に診断機にて各モジュールに異常なコードの入力がないかを確認していきます。

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車両をリフトアップし、ブッシュの傷み具合や、ボルト類に緩みがないかを確認していきます。

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アンダーカバーを外すとオイルパンのドレンボルト周辺にオイル漏れを確認しました。

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オイルとオイルフィルターの交換をさせていただきました。
オイルの漏れはドレンボルト周辺でしたので、
ドレンボルトを純正の新品に交換の後、入念に清掃をし漏れがないことを確認。
様子をみていただくこととなりました。

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ブレーキフルードの交換をさせていただきました。
車重のあるお車ですので、ブレーキ廻りや足廻りへの負担も大きく
定期的なメンテナンスを行うことでトラブルを未然に防ぐことができます。

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ホイールを清掃させていただきました。
普段なかなか掃除するのは難しいホイールの裏側ですので、
車検入庫時などは感謝の気持ちを込めて清掃させていただいております。

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バッテリーテストを実施。
バッテリー容量が低下していましたので、充電にてコンディションを整えさえていただきました。
バッテリーは良い状態を保つことで長持ちしますので、定期的な充電をおすすめしています。

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ヘッドライトの向きなどを調整し、各部を復元。
車検更新後、完成チェックと清掃を行いお客様の元へお車をお返しさせていただきました。

この度も御入庫いただき誠にありがとうございました。

メルセデスベンツ V220d メンテナンス (12ヶ月点検)

メルセデスベンツ V220d メンテナンス (12ヶ月点検)になります。

先ずは灯火廻りやエアコンなど各部機能チェックを実施。
メルセデスベンツ専用テスタにて、各モジュールに異常なコードの入力などないかを確認していきます。

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エンジンオイルの交換をさせていただきました。
弊社ではDPF付ディーゼルエンジンに使用可能なオイルも御用意しております。
ディーゼルエンジン用のオイルは使用する温度域が高く設定されていたり、
エンジン内部からの吹き抜けたオイルによりDPFが汚れて詰まってしまうことを予防するなど、
ガソリンエンジン用のオイルとは別の性能をもっています。

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各消耗品を交換させていただきました。
エアコンフィルターは、車内への汚れの侵入を防いでいる部品なので、
交換することで、スムーズに空気が入るようになるだけでなく、
付着していた汚れなどから発生する臭いなども改善されますので、
臭いが気になっている場合は交換をおすすめします。

また、エアコンというと夏だけにつかっているイメージがありますが、
ヒーター使用時なども、自動で外気から空気を取り込むことがありますので、
一年を通して使っている部品でもあります。

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タイヤが摩耗していたので、タイヤ交換をさせていただきました。
弊社では各ブランドのタイヤを扱っておりますので、お気軽に御相談ください。

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点検実施後、各部を清掃、復元しお客様の元へお車をお返しさせていただきました。

この度も御依頼いただき誠にありがとうございました。

アウディ S8 トラブルシュート (エアコン修理)

アウディ S8 トラブルシュート (エアコン修理)になります。


エアコンがまったく効かず冷風が出ないとの御依頼をいただきましたので、
早速診断を開始。

確かに冷風は出ず、エアコンスイッチを切り替えてもコンプレッサーがONにならない状態でした。
ガス圧を測定した所、ほとんどガスが入っていない状態でしたので、ガスリークと判断。
アウディはエアコンのプレッシャースイッチからのガスリークが多いので、
確認すると、やはりプレッシャースイッチのカプラー部よりガスがリークしていました。

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S8の場合、プレッシャースイッチの交換にはフロントバンパーの取り外しが必要です。
プレッシャースイッチ交換後、TEXA 780Rにて、メンテナンスを実施。
エアコンシステム内部をクリーニングし、規定量のガスとオイルを補充することができますので、
エアコンの効きが良くなるだけでなく、エアコンシステムの故障の予防にもなります。

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吹き出し口温度の確認です。
メンテナンスしたことで、冷えがよくなり効率が上がっていることがわかります。

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最後に車両を復元し、各部の機能チェックを行い作業完了です。

この度はご依頼いただき、誠にありがとうございました。

“TOKYO SUPERCAR DAY 2019″に出展させていただきました。

先日行われました、東京モーターショーでのTOKYO SUPERCAR DAY 2019にて
弊社デモカーのV8 Vantageを展示させていただきました。
搬入時の様子を写真にて御紹介します。

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搬入日は、過ごしやすい秋晴れとなり、
イベント日和となっておりました。

イベントの様子はスーパーカー協会様のホームページでも紹介されています。
弊社デモカーも紹介していただいていますので、是非チェックしてみてください。

TOKYO SUPERCAR DAY 2019 ドライブパーク in 東京モーターショー

イベントに足を運んでいただいたみなさま、関係各所のみなさまご協力ありがとうございました。

ASTONMARTIN DBS ドライブトレイン診断(変速違和感点検)

ASTONMARTIN DBS ドライブトレイン診断(変速違和感点検)になります。


クラッチの切れとギアの入りの悪さが気になるとのことで御依頼いただきました。
まずはロードテストにてシフトフィールを確認します。
走行してみると、クラッチが切りきれていないのと、ややギアの入りにくさを確認できましたので、
早速診断にはいります。

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ペダルリンクや油圧関連を点検しましたが異常はみつからず、
ペダル廻りを確認するとフロアマットが2重に重なっており、
その為にクラッチペダルが奥までストロークしきれていませんでした。

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ギアの入りはやや入りにくいという状態でしたので、
ミッションオイルの交換履歴を確認し、走行距離と年数が交換時期に達していましたので、
ミッションオイルの交換をさせていただきました。

アストンマーティンのマニュアルトランスアクスルはミッションとデフが共通の部屋になっており、
オイルを共用している構造となっています。

ドレンよりオイルを抜き取り、オイルストレーナーやドレンボルトを清掃。
パッキン類は純正品の新品に交換します。

ミッションオイルには、シンクロやギヤの保護とデフのチャタリング防止のために
ワコーズ社の添加剤を添加させていただきました。
アストンマーティンのデフはチャタリングが発生しやすく、
当初はメーカー推奨で対策品として添加剤を添加していました。
お車を駐車するときなど、小回りの際にリア廻りより音が出る際は
ミッションオイルの劣化が考えられますので、お気軽に御相談ください。

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交換後はロードテストにてシフトフィールに異常がないことを確認。
アストンマーティン専用テスタにて各モジュールに異常がないことも点検し、
お客様へお車をお返しさせていただきました。

この度は御依頼いただき誠にありがとうございました。

ポルシェ カイエンS 955 診断・メンテナンス (エンジンストール・エンジン整備)

ポルシェ カイエンS 955 診断・メンテナンス (エンジンストール・エンジン整備)になります。


走行中、突然エンジンストールする時があるということで、まずはロードテスト。
ロードテストでは現象は一度も発生せず、
ポルシェ純正テスタにて各モジュールの故障コードの読み込みを実施しました。

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カムシャフトのポジションセンサーに不具合を示すエラーの入力がありましたので、
ポジションセンサーを交換させていただきました。
交換後はエラーは消えたものの、アイドリングが不安定な時があり、
燃圧を測定すると安定せず周期的に圧力が規定値を下回っていました。

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この型のカイエンはフューエルポンプが2つ取り付けられており、
燃料の量により左右のポンプを制御し燃料を送っています。
今回は左側のポンプの吐出が安定しない状態になっていましたので、
左側のフューエルポンプの交換をさせていただきました。
交換後は燃圧も安定し走行時のレスポンスも向上しました。

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併せてオイル交換の御依頼をいただきましたので、オイルとオイルフィルターを交換させていただきました。

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ガソリンを満タンにしガソリンの漏れがないことを確認。
ポルシェ専用テスタにて、異常なコード入力がないことを確認し、
各部を清掃後お客様の元へお車をお返しさせていただきました。

この度も御依頼いただき、誠にありがとうございました。

Jaguar XJ   X351 異音修理 (足廻り整備)

Jaguar XJ   X351 異音修理 (足廻り整備)になります。


走行中異音がするということで、ロードテスト実施。
路面のギャップを通過する際にコトコトという異音を確認しましたので、
早速工場にて車両をリフトアップし診断させていただきました。

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足廻りのボールジョイントやブッシュなどの傷みを確認すると、
スタビライザーを支持しているブッシュに劣化がみられ、
スタビライザーのリンクのボールジョイントも動きがルーズになっていましたので、
お客様へ状況をお伝えし、スタビライザー廻りの部品の交換をさせていただきました。

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スタビライザーブッシュの交換時は、右側は特に邪魔をするものはないのですが、
左側がやや入り組んでいました。

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ブッシュを取り外すと、経年により内径がやや大きくなっており、
ブッシュの内側にされている処理がなくなりツルツルになっていました。

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スタビライザーリンクのボールジョイントはガタまでいかないものの、
ボールジョイント部がかなりルーズな状態となっていました。

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部品を組み付け、再度ロードテストを行い異音が改善されていることを確認。
各部の清掃、完成チェックの後、お客様へお車をお返しさせていただきました。

この度も御依頼いただき、誠にありがとうございます。