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Yonemotors promotion movie


この度、yonemotorsでは
promotion movieが完成しました。
各車両整備は元より、アストンマーティンでの
モータースポーツを楽しむコンセプトで
オーナ参加型のyonemotorsでのサポートにて
yonemotors team活動を行なっていきます。
是非ご覧いただければと思います。

ASTON MARTIN Rapide チェックエンジンランプ 点灯 診断・修理

ASTON MARTIN Rapide チェックエンジンランプ 点灯 診断・修理になります。

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お客様よりメーター内に”ハイキシステム ハヤイジキニ テンケンヒツヨウ”というメッセージが表示され、
チェックエンジンランプが点灯したとのことで修理のご依頼をいただきました。

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実際に現車を拝見させていただくと、エンジンが常に振動してしまっており、
失火している状態となっていました。

早速、アストンマーティン純正テスタにて故障コードの読み取りを行うと、
O2センサーのエラーコードや失火を示すコードが入力していました。

詳しく調べる為に、ミスファイア(失火)のカウンターを表示すると、3番が常に失火してしまっていることがわかりましたが、
バラつきがあり、他の箇所も失火が確認できましたので、お客様へ状況を説明し、
全数である12か所のイグニッションコイルとスパークプラグの交換にて、作業を進めさせていただくこととなりました。

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早速インテークや燃料のデリバリーパイプなどを取り外し、コイルとプラグを全数取り外します。
プラグの状態を確認すると、常に失火していた3番シリンダーのプラグは湿ってしまっており、
点火していない状態であったことが確認できました。

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新品のスパークプラグとイグニッションコイルを組付け復元します。

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また、O2センサーの不具合を示すコードも入力されており、出力値に特性ズレが発生しておりましたので、
O2センサーも全数交換をさせていただきました。

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部品交換後はロードテストを実施。
エンジンの学習値を一度リセットし再学習を行わせていただき、お客様の元へお車をお返しさせていただきました。

この度はご依頼いただき誠にありがとうございました。

ASTON MARTIN V12 Vantage 車検整備

ASTON MARTIN V12 Vantage 車検整備になります。

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お客様より車検のご依頼をいただきましたので、整備の様子をご紹介させていただきます。
まずは各部機能チェックを実施。
普段お客様がお使いになる灯火廻りやエアコンなどの機能が正常にお使いになれることを点検します。
また、アストンマーティン純正テスタにて各モジュール内に入力した故障コードを読み取り、異常がないことを確認します。

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タイヤを点検させていただくと山はあったのですが、2014年製と古いタイヤが付いていましたので、
お客様へ報告させていただき、交換をさせていただきました。

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弊社では扁平率の低いタイヤの交換にも対応した、タイヤチェンジャーを備えておりますので、
安心してタイヤ交換をご依頼いただければと思います。

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タイヤ交換後は、ホイールバランスの調整を行います。
バランス調整を行うだけでなく、バランスウェイトをスポーク裏のなるべく目立たない位置に貼り付けることも可能ですので、
お気軽にお申しつけ下さい。

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エアクリーナーを点検すると社外品が取り付けられており、汚れてしまっていましたので、
お客様へ状況をお伝えし、交換をさせていただきました。
元々取り付けられていたBMC製のエアクリーナーと純正エアクリーナーどちらもご用意できることをお伝えし、
今回は純正へ交換させていただくこととなりました。

この頃の12気筒エンジンのアストンマーティンはエアクリーナーがエンジン側の吹き返しにより汚れやすい為、
通常の他のお車の感覚よりも早めの交換が必要となりますので、定期的な確認とメンテナンスが必要となります。

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オイル交換のご用命をいただきましたので、交換をさせていただきました。
微量ですがカムカバーよりオイルの滲みが確認できましたので、
ワコーズ社のパワーシールドをエンジンオイルに添加させていただきました。

オイル交換時に使用している消耗品は全てアストンマーティン純正品を使用しておりますので、
安心してお任せ下さい。

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ブレーキフルードが劣化してきていましたので、ブレーキフルードの交換をさせていただきました。
ブレーキフルードは走行距離だけでなく、経年により劣化してきてしまいますので、2年(車検)毎の交換をおすすめさせていただいております。

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その他、ワイパーリフィールやエアコンフィルター、キーバッテリーなどの消耗品も交換をさせていただきました。
直接走りには関係しない消耗品にはなりますが、快適にお乗りいただく為には定期的なメンテナンスが必要となります。

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車検時に必要調整箇所を保安基準に則り、調整・測定します。
各部異常がないことを確認し車検を更新させていただきました。

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最後に各整備箇所を確認しながら仕上げを行っていきます。
おすすめの添加剤の添加や、メーター内に点検時期を知らせるサービスインターバルのリセット。
また、故障コードのリセットやバッテリーの充電などを行い、お預かりしたお車のコンディションを整え、
お客様の元へお車をお返しさせていただきました。

この度もご依頼いただき誠にありがとうございました。

ASTON MARTIN DB9 Volante 車検整備

ASTON MARTIN DB9 Volante 車検整備になります。


お客様より車検整備のご依頼をいただきましたので、作業の様子をご紹介させていただきます。
先ずは、各部機能チェックを実施します。
普段お客様がお使いになる灯火廻りや幌やエアコンなどの機能が正常に作動することを確認。
アストンマーティン純正テスタにて各モジュール内の故障コードを読み出し異常がないことなども点検していきます。

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エンジンルーム内の点検していると、エアクリーナーが汚れておりましたので、
お客様へ状況をお伝えし、交換をさせていただきました。

このレイアウトですと、エンジンからの吹き返しにより、内部からもエアクリーナーが汚れやすい為、
その他のお車よりも、早めの交換が必要となります。

エアクリーナーが詰まってしまうと、出力が出ず、燃費などに影響するだけでなく、最悪の場合エンジンの調子が悪くなり、
チェックランプが点灯することもありますので定期的なメンテナンスが必要となります。

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部品交換時は、交換するだけでなく、その他周辺の関連部品も清掃しながら組付けさせていただいております。

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デフオイルの交換履歴がありませんでしたので、お客様へ相談させていただき交換をさせていただきました。
アストンマーティンのデフは負荷が掛かりやすく、メンテナンスを怠ると旋回時に異音が出てしまうことがありますので、
定期的なメンテナンスと、適切なオイルや添加剤の注入が必要となります。
既に音が出てしまっているお車でも、適切なデフオイルに交換することにより改善することができますので、お気軽にご相談下さい。

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ブレーキフルードが劣化してきてしまっていましたので、交換をさせていただきました。
ブレーキフルードは走行距離以外にも、湿気を吸うことにより劣化してしまいますので、
車検(2年)毎の交換をおすすめさせていただいております。
弊社では、吸湿率を測定する測定器を使用し判断をさせていただいておりますが、現状の吸湿率が問題ない場合でも、
2年後まで使用することを見越して、車検時にはブレーキフルードの交換をおすすめさせていただいております。

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サイドリピーターのレンズが剥がれてきてしまっていましたので、交換をさせていただきました。
経年により、剥がれやすくなってしまう為、最近では交換が必要なお車が増えてきております。
弊社では在庫のご用意もありますので、剥がれかかっている物やなくなってしまった場合でも、
すぐに対応可能ですので、お問合せ下さい。

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ワイパーやエアコンフィルターなど、快適にお乗りいただく為の消耗品も交換していきます。
アストンマーティンのワイパーはエンジンフードに少し隠れている為、メンテナンスポジションに設定し交換をします。

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バッテリーを測定したところ、容量が低下してしまっていましたので、交換をさせていただきました。
バッテリーは、高品質なドイツ生産のVARTA製バッテリーへ交換をさせていただきました。

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各部復元後、車検時に必要な調整箇所を調整し車検を更新。
各モジュール内のコードや、メーター内に点検時期を知らせるサービスインターバルの値のリセットを行います。

最後に各整備箇所を清掃しながら異常がないことを確認しお客様の元へお車をお返しさせていただきました。

この度もご依頼いただき誠にありがとうございました。

ASTON MARTIN V8 Vantage N430 12ヵ月点検整備

ASTON MARTIN V8 Vantage N430 12ヵ月点検整備になります。

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お客様より12ヵ月点検のご依頼をいただきましたので、点検の様子をご紹介させていただきます。

先ずは各部機能チェックを行っていきます。
灯火廻りやワイパーの作動、エアコンやラジオの状態など、
普段お客様がお使いになる機能が正常に作動することを確認していきます。

また、アストンマーティン純正テスタにて、各モジュール内の状態を点検し、異常がないことを確認します。

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エンジンルーム内や下回りの点検を進めていきます。
エンジンルーム内では、ホースの亀裂やオイル漏れ等ないことを確認していきます。
また、各油脂類の状態を適切な測定器で測定し状態を確認します。

今回はエンジンオイルが劣化しており、お客様からも交換のご用命をいただいておりましたので、
フィルター交換を含めたエンジンオイルの交換をさせていただきました。

V8 Vantageはドライサンプ式となる為、複数個所からのオイルの抜き取りを行い、
アストンマーティンが定める手順で交換作業を進めさせていただいております。

また、交換時に使用する部品も全て高品質なアストンマーティン純正品を使用しておりますので、
安心してお任せ下さい。

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ワイパーブレードやエアコンフィルターなど、必要な消耗品を交換させていただきました。
ワイパーブレードは雨の日に乗らない方でも、日中日差しにさらされることで、傷み劣化してしまい、
拭きムラや切れの原因となります。
エアコンフィルターも、普段何気なくお車をお使いの間にも常に空気が通っており、汚れが蓄積する部分となります。

弊社ではワイパーやエアコンフィルターは快適にお乗りいただく為にも、1年毎の交換をおすすめさせていただいております。

車検時のみのご入庫となりますと、必然的にこういった部品が2年続けて使用されてしまうこととなる為、
1年毎(12ヵ月点検)のメンテナンスがおすすめとなります。
※走行距離が少なく汚れが少ない場合などは清掃対応でおすすめさせていただくこともあります。

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最後に各整備箇所を再度点検し、異常がないことを確認。
バッテリーの充電等、お車のコンディションを整え納車に備えます。

また、故障コードのリセットやメーター内に点検時期を知らせるサービスインターバルのリセットを行い、
お客様の元へお車をお返しさせていただきました。

この度もご依頼いただき、誠にありがとうございます。

ポルシェ カイエン 958 低ダストブレーキパッド 交換

ポルシェ カイエン 958 低ダストブレーキパッド 交換になります。


お客様よりブレーキパッド交換のご依頼をいただきましたので交換作業をさせていただきました。
事前にお客様と相談し、今回はブレーキダストの発生を抑えた低ダストブレーキパッドへ交換をさせていただくこととなりました。

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低ダストブレーキパッドが入荷しましたので、お客様からお車をお預かりし早速作業を開始します。
ブレーキパッドの状態を確認すると摩耗が進んでおり、残量はギリギリの状態となっておりました。

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全てのブレーキパッドを取り外します。
今回はローターは交換せずにパッドのみの交換となりますので、ブレーキパッドをそのまま取り付けるのではなく、
面取りなどの鳴き止め処理を施工させていただきました。
取り外したパッドは摩耗が進み新品と比べると厚みが全然違うのがわかります。

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また、今回はブレーキパッドセンサーも傷んでしまっていましたのですべてのセンサーを交換させていただきました。

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ブレーキパッドを組付け、ロードテストを実施。
ブレーキの効きに問題がないことや、鳴きなどの異音がしないことを確認しお客様の元へお車をお返しさせていただきました。

この度もご依頼いただき誠にありがとうございました。

ASTON MARTIN V8 Vantage N430 Roadstar 車検整備・ASMホース交換

ASTON MARTIN V8 Vantage N430 Roadstar 車検整備・ASMホース交換になります。


先ずは各部機能チェックを実施。
普段お客様がお使いになる灯火類やエアコンなどが正常に作動することを確認します。
また、アストンマーティン純正テスタ(AMDS)にて各モジュール内に異常なコードの入力がないかを点検します。

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車両をリフトアップし、タイヤを取り外します。
タイヤやブレーキパッドの残量チェックや足回りのブッシュやブーツの状態などを点検していきます。

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下回りを点検していると、ASMホースに亀裂が入ってしまい、ASMフルードが漏れてきてしまっていました。
V8 Vantageのスポーツシフトモデルは、ASMホースの劣化が早く、漏れ出てきてしまうことが多くあります。
弊社では、純正品ではなく、弊社オリジナルの耐久性の高いASMホースを使用し対応させていただいておりますので、安心してお任せ下さい。

また、ASMホース交換後は、純正テスタを使用した確実なエア抜き作業が必要となります。

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エンジンオイルとオイルフィルターの交換をさせていただきました。
オイルフィルターは元々社外品が取り付けられておりましたが、弊社ではオイル交換に使用する消耗品は全て高品質な純正部品を使用しておりますので、安心してお任せ下さい。

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リフト作業が終わった後は、アンダーカバーやタイヤを取り付けます。
取り付ける際も各所清掃をしてから取り付けさせていただいております。

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エアコンフィルターやワイパーブレード、キーバッテリーなど、車を快適にお使いいただく為の消耗品も交換させていただきました。
直接走る・止まる・曲がるには関係のない部品になりますが、快適なドライブの為には定期的なメンテナンスが欠かせませんので、点検毎のメンテナンスをおすすめさせていただいております。

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各部メンテナンス後は、ヘッドライトの高さや排ガスの測定などを行い、車検を更新させていただきました。

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最後にメーター内に点検時期を知らせるサービスインターバルをリセット。
各モジュール内のコードをリセットし、各所お車のコンディションを整えお客様の元へお車をお返しさせていただきました。

この度はご依頼いただき誠にありがとうございました。

ASTON MARTIN DBS 12ヵ月点検整備

ASTON MARTIN DBS 12ヵ月点検整備になります。


先ずは各部機能チェックを実施。
灯火廻りやワイパーの作動状態、エアコンの効き具合など普段お客様がお使いになる機能が正常に作動することを確認。
アストンマーティン純正テスタ(AMDS)にて各モジュールの状態も点検していきます。

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灯火廻りを点検していると、フロントの右スモールランプが点灯していませんでしたので、
お客様へ状況をお伝えし、スモールランプバルブの交換をさせていただきました。
スモールランプバルブの交換というと、簡単なイメージがあるのですが、奥まった場所に取り付けられている為、
交換の際は、通常のバルブ交換作業よりも長めのお時間をいただいております。

今回は片方のバルブ切れでしたが、同じ時間点灯している物となりますので、左右同時に新品へ交換をさせていただきました。

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エアクリーナーの状態を確認すると、汚れてしまっていましたので、交換をさせていただきました。
DBSだけでなく、DB9やRapideなど、この頃のアストンマーティンの12気筒エンジンは、
吹き返しにより、内部からも汚れてしまいますので、定期的な点検とメンテナンスが必要となります。

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エンジンオイルも交換時期となっておりましたので、交換をさせていただきました。
エンジンオイル交換時に使用する部品は、全て高品質なアストンマーティン純正部品を使用しておりますので、
安心してお任せいただければと思います。

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その他、ブレーキフルードや冷却水なども交換時期となっておりましたので、交換をさせていただきました。
各油脂やエアクリーナーなどの消耗品は、その時異常が出ていなくても、劣化すると異常が出てしまうことがありますので、
点検の際は異常が出る前に交換や清掃などのご案内をさせていただいております。

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その他、ワイパーゴムやエアコンフィルターを交換させていただきました。
直接”走る・止まる・曲がる”には関係しない消耗品ですが、拭きムラや悪臭などがすると、
せっかくのドライブがストレスとなってしまいますので、快適なドライブの為にも1年毎の交換がおすすめさせていただいております。

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最後に、メーター内に点検時期を知らせるサービスインターバルをリセット。
各モジュール内のコードを全てクリアします。
また、各整備箇所を再度確認し、バッテリーの充電などお車のコンディションを整えお客様の元へお車をお返しさせていただきました。

この度もご依頼いただき誠にありがとうございました。

マセラティ ギブリ 低ダストブレーキパッド 交換

マセラティ ギブリ 低ダストブレーキパッド 交換になります。


お客様よりブレーキパッド交換のご依頼をいただきましたので交換作業をさせていただきました。

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ブレーキパッドを取り外すと摩耗している部分では1mm前後とほとんど使い切ってしまっている状態となっておりました。

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低ダストタイプのブレーキパッドご希望とのことでしたので、今回は社外品のブレーキパッドを使用しました。

社外品ですと、そのまま取り付けると鳴きが出やすいなど、問題が起きることもあるのですが、
取り付け前にできる限りの鳴き対策をさせていただき取り付けさせていただいております。

また、純正に比べると価格が1/3程とお安く提供できるのも魅力となっておりますので、お気軽にご相談いただければとい思います。(車種や仕様によって異なります。)

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最後にロードテストを行い、ブレーキの効き具合や鳴きが出ないことを確認。
お客様の元へお車をお返しさせていただきました。

この度はご依頼いただき誠にありがとうございました。

ポルシェ 911 GT3RS (997) 12ヵ月点検整備

ポルシェ 911 GT3RS (997) 12ヵ月点検整備になります。

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先ずは各部機能チェックを実施。
エアコンやパワーウィンドウなど、普段お客様がお使いになる機能が正常に作動することを確認していきます。
また、ポルシェ純正テスタにて各モジュールに異常なコード入力がないことを点検します。

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ブレーキフルードやパワーステアリングフルード、冷却水など各油脂類の量や状態を確認。
目視だけでなく、専用の測定器にて確実な良否判定を行っております。

次に車両をリフトアップしタイヤを取り外します。
タイヤ・ブレーキの残量、下周りのブッシュやブーツの状態に異常がないことを確認していきます。

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エンジンオイルとオイルフィルターの交換のご用命をいただきましたので、交換をさせていただきました。
オイル交換時にはワコーズ社の”スーパーフォアビークル”を添加させていただきました。
こちらの添加剤を添加することにより、油膜が強化されフリクションが低減。
エンジン内部の保護ができるのと同時に、ノイズも減りエンジンのメカニカルノイズが減りますので、
気持ちの良いエンジンフィールとなり、大変おすすめの添加剤となっております。

ポルシェを含む最近のお車には物理的なオイルレベルゲージがなく、オイルレベルセンサーにてオイル量を測定しますので、
きっちりとレベルを合わせ、オイル交換作業完了となりました。

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エアコンフィルターが汚れていましたので、エアコンフィルターの交換をさせていただきました。
ワイパーやエアコンフィルターは、直接の走りには影響しないのですが、
メンテナンスを怠ると拭きムラや悪臭などの原因となり快適なドライブができなくなってしまいますので、
定期的なメンテナンスがおすすめです。

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最後に、メーター内に点検時期を知らせるサービスインターバルをリセット。
各整備箇所を再度確認しながら各部を復元し、バッテリーなど、
お車のコンディションを整えお客様の元へお車をお返しさせていただきました。

この度もご依頼いただき誠にありがとうございました。

ASTON MARTIN Rapide S メンテナンス 12ヵ月点検・タイヤ交換・ブレーキ鳴き修理

ASTON MARTIN Rapide S メンテナンス 12ヵ月点検・タイヤ交換・ブレーキ鳴き修理になります。


お客様より12ヵ月点検のご依頼をいただきました。
先ずは各部機能チェックを実施。
普段お客様がお使いになる灯火廻りやエアコン、窓の作動などに異常がないことを確認します。
また、アストンマーティン純正テスタにて各モジュール内に異常なコードの入力がないかを点検します。

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以前ご入庫いただいた際に、近々タイヤの交換も検討しているとのことでしたので、
お客様におすすめのタイヤをご提案させていただきました。

弊社では、大径ホイールにも対応したチェンジャーを備えておりますので、
スーパーカーやラグジュアリーカーなどのタイヤ交換も安心してお任せ下さい。

交換後は、静寂性やグリップ感もよくなり、安心感のある乗り味となりました。

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ブレーキ鳴きがするとのことで、鳴き止め施工のご用命をいただきました。
ロードテストを行うと、低速で小さく鳴くことを確認しました。

前後のブレーキパッドを取り外し、キャリパー各部を清掃と給油を実施。
ブレーキパッドは鳴き止め加工を施工させていただき、再度組付けさせていただきました。

施工後は、鳴きは起きず快適なお車となりました。

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12ヵ月点検でのご入庫でしたので、通常の点検も実施させていただきました。
各油脂類の量やレベル、状態を点検しましたが、
エンジンオイルは前回交換より、距離も時間も超過しておらず、
ブレーキフルードも吸湿度合を測定したところ問題ありませんでしたので、
お客様へ今回は交換不要の状態であることをお伝えさせていただきました。

また、エアコンフィルターは汚れてしまっており、
ワイパーブレードも拭きムラが出てきていましたので、交換をさせていただきました。

エアコンフィルターやワイパーは直接走りに影響する部品ではありませんが、
交換することで、気持ちよくドライブしていただけるお車となる為、
定期的なメンテナンスをおすすめさせていただいております。

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最後に各整備箇所を清掃しながら異常がないことを確認。
メーター内に点検時期を知らせるサービスインターバルを純正テスタにてリセット。
バッテリーを充電しお車のコンディションを整えお客様の元へお車をお返しさせていただきました。

この度もご依頼いただき誠にありがとうございました。